令和7年度高校入試結果
2025年3月18日 9時27分10秒 (Tue)
鈴木塾卒塾生17名 令和7年度高校入試結果です(合格者数/受験者数)
茨城県立高校
□水戸第一高等学校(2/2)
□日立第一高等学校(1/1)
□水戸第二高等学校(2/2)
□水戸桜ノ牧高等学校(3/3)
□水戸商業高等学校(1/1)特色野球
□水戸第三高等学校(1/1)
□水戸工業高等学校(1/1)
国立高校(一般)
□茨城工業高等専門学校(2/2)
私立高校(推薦)
□明秀日立高等学校(1/1)陸上
□茨城キリスト教学園高等学校(1/1)陸上
□水戸葵陵高等学校(1/1)野球
□常総学院高等学校(1/1)野球
今年は、全員第1志望校に合格しました!おめでとうございます!
今年の3年生もみんな最後の最後まで本当によく頑張りました。
新中3・中2の皆さんには、
中1・中2時代の学校の成績がのちの高校入試に直結しているということを常に意識して勉強して欲しいです。
普段、先生が「できる限り自習ルームも利用して頑張ろう」と言っている言葉には、
中1なら中1、中2なら中2のそれぞれの時期に、まだ先と思われがちな高校受験に向けて、
「今できることを精一杯努力してほしい」という気持ちが込められています。
卒塾生の皆さん
この春からは、それぞれの道を歩むことになりますが、
また新たな目標を見つけて、充実した高校生活を送って下さい。
最後まで当塾をご利用頂き誠にありがとうございました。
茨城県立高校
□水戸第一高等学校(2/2)
□日立第一高等学校(1/1)
□水戸第二高等学校(2/2)
□水戸桜ノ牧高等学校(3/3)
□水戸商業高等学校(1/1)特色野球
□水戸第三高等学校(1/1)
□水戸工業高等学校(1/1)
国立高校(一般)
□茨城工業高等専門学校(2/2)
私立高校(推薦)
□明秀日立高等学校(1/1)陸上
□茨城キリスト教学園高等学校(1/1)陸上
□水戸葵陵高等学校(1/1)野球
□常総学院高等学校(1/1)野球
今年は、全員第1志望校に合格しました!おめでとうございます!
今年の3年生もみんな最後の最後まで本当によく頑張りました。
新中3・中2の皆さんには、
中1・中2時代の学校の成績がのちの高校入試に直結しているということを常に意識して勉強して欲しいです。
普段、先生が「できる限り自習ルームも利用して頑張ろう」と言っている言葉には、
中1なら中1、中2なら中2のそれぞれの時期に、まだ先と思われがちな高校受験に向けて、
「今できることを精一杯努力してほしい」という気持ちが込められています。
卒塾生の皆さん
この春からは、それぞれの道を歩むことになりますが、
また新たな目標を見つけて、充実した高校生活を送って下さい。
最後まで当塾をご利用頂き誠にありがとうございました。
〈卒塾生のコメント(抜粋)〉
(入試を終えて)
☺受かっているか不安だったので、自分の番号を見つけたときは超嬉しかった。高校ではいろいろな個性を持つ人がたくさんいると思うので、多くの人と話して、できるだけ友達を作りたいです。
☺落ちるかなと半分あきらめていたから、信じられない気持ちだった。でも受かっただけで、本当に大事なのは入学してからだから、しっかり気を引き締めて生活していきたい。
☺過去問と少し違うような問題があったけど、落ち着いて解いたら案外簡単だった。午前の3教科やらかしても、午後の理社で取り戻せるから最後まであきらめるな!先生にやれと言われた課題は全部やろう!
☺目標に向かって、この1年間走り続けることができて良かった。大学受験のときでも、この経験を生かして頑張っていきたい。
☺国語や英語が難しくなってた。
☺受かって本当に嬉しいです。家族とスマホを囲んでドキドキしながら見ました。喜びを分かち合えてよかったです。
国語は時間が足りず、英語はぎりぎりでした。社会は本番まで暗記をあきらめなかったので、ほぼ満点がとれました。
☺高校では陸上を頑張りたい。レベルの高い先輩ばかりいるから、その先輩達に追いつけるようになりたい。
☺(自己採点では)目標の点数に達しなかったからすごく不安だったけど、ゆうべ合格する夢を見たので平常心でいられました。まわりがみんな頭良さそうに見えても「私が一番頭がいい!!」と思うと気持ちが楽だった。
☺受かるかどうか不安な点数でどきどきだったけど、自分の番号があったのを見つけた瞬間今まで生きてきてよかったと思うぐらい嬉しかった。英語は、筆記ができなくてもリスニングでとる!という気持ちが大事。
☺絶対に受かる!という気持ちで今日を迎えた。高校では失敗を恐れず何事もチャレンジしていきたい。世界に目を向けて英語力を高めたい。英語は知らない単語が多く出てきた。国語は文章の形式や名称を答える問題が出てきたので、日々の授業が大事だと思った。
☺めちゃめちゃ嬉しい。めちゃ筋トレする。やせる!!
英語は単語。わからないところでも何か書け!意外と当たりますぜ!
1番はじめはすごく緊張する!だけど気持ちを切り替えろ!2時間目からは少しは楽になるぞ!
たくさん勉強したら、まわりの人間が自分より頭悪く思えて気が楽になるぞ。
☺土木科に絶対に行きたいと思っていて、合格できてとても嬉しかったし、将来の夢に一歩近づくことができてよかった。部活と勉強を両立して頑張りたい!
☺高校では、自分が熱中できるものを見つけ、いつか自分にしか出来ない大きなことを成し遂げてみたい。
☺高専の英語は、計算が少し多くて難しかった。
(鈴木塾での勉強を振り返って)
☺英語の文法の授業によって、英文が読み取れるようになった。数学ステップ式プラスをたくさんやることで応用問題ができるようになった。
☺夏期講習は辛かったけど、楽しかった。冬期講習以降は、私立入試問題をひたすらやるのがめちゃくちゃ効率がよかった。
☺鈴木塾に入って自信がついた。他の塾だったら、今頃水戸一を受けていなかったかもしれないと思った。どちらかというと自主性に任せられる方針が自分には合っているかなと思った。
☺過去問を全部やり切ったこと。クラスの友達と切磋琢磨しながら勉強したり、時に楽しく遊んで笑い合ったりしたこと。休日の茨城統一テストや日曜特訓。
☺周りの友達と話し合うことで授業を楽しみつつ覚えられた。英語が分かりやすい。
☺英語の文法をチェックテストを通して効率よく覚えられた。
☺自分の苦手なところをしっかり勉強できる。
☺夏期講習でまとめたプリントが役に立った。
☺単語プリントで、英単語が覚えられた。
☺テキスト「英語の達人」で、並べ替えができるようになった。
☺単語プリントのおかけで、テストの問題もスラスラ解くことができた。
☺弱点補強テストの社会・理科が本当に役に立った。「大丈夫でしょ!」と思っているところでも意外とできていないことが分かる。すみからすみまでやろう!
☺「数学の名人」を先生と一緒にやることで、基本は満点をとることができた。
☺夏期講習は、仲間がいたから楽しく終えられた。受験直前は、みんなで残っておにぎりを食べるのが楽しかった。毎回楽しかった気がします。
☺社会・理科の色をつけたり、図を書いたりするプリントが良かった。
☺「名人系」のテキストがすごく良かった。
☺英語のまとめプリントは、テストの前に見てて役に立った。
☺理科のプリントは、やるだけで点数が上がり、バインダーを振り返れば必ず答えが見つかった。図が多かったり、色を塗るところがあったりと、イメージをしながら理解することができた。
☺塾のバインダーを受験会場に持っていくと、「自分はこれだけやってきた」という自信につながる。
☺夏期講習はほぼ塾にいたからこそ、夏休み後の勉強が楽に感じたし、勉強が苦じゃなくなった。
☺塾のバインダーにのっていることが入試にそのまま出ることが多かった。
(鈴木塾でのイベントを振り返って)
☺スポ鬼は毎年楽しかった。塾のみんなと協力することでチームの仲を深めることができた。
☺勉強の合間の小クイズがよかった。自分の知識を再確認できたり、友達と楽しくできたりと、いいリフレッシュになtった。
☺仮装して勉強するハロウィンイベントは、新鮮で楽しかった。
☺夏期講習で理科の実験があったのでとても楽しくできた。
(後輩へのアドバイス)
☺入試本番では、どれだけ次の教科に切り替えるのが早いかが大事だと思った。
☺塾の課題テストは100点を目指した方がいい。整理と対策は早めに始めた方が楽。定期テストは全部全力でやり続けることが大事。
☺テスト中、難しくても、意外とみんなと同じことを思っていたりするから、焦らずに落ち着いて解くべき。動揺して普段通りの実力が出せなかったら意味がない。
☺家で勉強に集中できないときは、積極的に自習ルームを利用した方がいい。MR明秀
☺塾のテキストを利用して自主学習すると成績が上がった。
☺努力し続けると必ずいいことがあるよ!
☺毎日コツコツくじけずにやるのが合格への道。
☺「全問必答」は2回くらいやる勢いでやる。
☺学校の授業はしっかり受ける!課題のテストはたくさん受けろ!女王になろう。
☺学校のワークは早めに終わらせて、何回も解きなおそう。分からないところは、すぐに友達や先生に聞こう。
☺勉強のやる気が出なくても、とりあえずいすに座って机に向かってみるのがいい。
☺自分は歴史の流れが苦手だったので、自分でまとめノートを作ってできなかったところは赤シールをはって繰り返し見たことで、試験中にもイメージしながら解くことができた。
☺スマホを見るな!
☺水戸一・高専を目指すなら、ステップ式プラスはたくさん解いた方がいい。
☺英検と数検は持っててよかったと思いました。内申点はもっとあげておくべきだったと思いました。
☺先生の言うことをちゃんとやれば受かる。
☺塾の基礎プリントは必ずやった方が良い。
☺塾の課題をこなすだけで基礎、解き方は定着するから信じて勉強してほしい!
☺学校のワークは早めにやるべき。答え写しはだめ!!
☺インプットとアウトプットの両方が大切。とりあえず分からないところは分かるまでやることが大事!!中途半端が一番もったいない。最後まであきらめない。とりあえず基礎をちゃんとやる。
☺英語は、語形変化などで分からないところがあったら、英語のバインダーを持ってすぐに先生に聞くと良い。
☺英数トレーニングは、やればやるほど伸びる!
☺全問必答、数学の名人、英語の達人・・・塾でやったものはどこかでためになる!!
(入試を終えて)
☺受かっているか不安だったので、自分の番号を見つけたときは超嬉しかった。高校ではいろいろな個性を持つ人がたくさんいると思うので、多くの人と話して、できるだけ友達を作りたいです。
☺落ちるかなと半分あきらめていたから、信じられない気持ちだった。でも受かっただけで、本当に大事なのは入学してからだから、しっかり気を引き締めて生活していきたい。
☺過去問と少し違うような問題があったけど、落ち着いて解いたら案外簡単だった。午前の3教科やらかしても、午後の理社で取り戻せるから最後まであきらめるな!先生にやれと言われた課題は全部やろう!
☺目標に向かって、この1年間走り続けることができて良かった。大学受験のときでも、この経験を生かして頑張っていきたい。
☺国語や英語が難しくなってた。
☺受かって本当に嬉しいです。家族とスマホを囲んでドキドキしながら見ました。喜びを分かち合えてよかったです。
国語は時間が足りず、英語はぎりぎりでした。社会は本番まで暗記をあきらめなかったので、ほぼ満点がとれました。
☺高校では陸上を頑張りたい。レベルの高い先輩ばかりいるから、その先輩達に追いつけるようになりたい。
☺(自己採点では)目標の点数に達しなかったからすごく不安だったけど、ゆうべ合格する夢を見たので平常心でいられました。まわりがみんな頭良さそうに見えても「私が一番頭がいい!!」と思うと気持ちが楽だった。
☺受かるかどうか不安な点数でどきどきだったけど、自分の番号があったのを見つけた瞬間今まで生きてきてよかったと思うぐらい嬉しかった。英語は、筆記ができなくてもリスニングでとる!という気持ちが大事。
☺絶対に受かる!という気持ちで今日を迎えた。高校では失敗を恐れず何事もチャレンジしていきたい。世界に目を向けて英語力を高めたい。英語は知らない単語が多く出てきた。国語は文章の形式や名称を答える問題が出てきたので、日々の授業が大事だと思った。
☺めちゃめちゃ嬉しい。めちゃ筋トレする。やせる!!
英語は単語。わからないところでも何か書け!意外と当たりますぜ!
1番はじめはすごく緊張する!だけど気持ちを切り替えろ!2時間目からは少しは楽になるぞ!
たくさん勉強したら、まわりの人間が自分より頭悪く思えて気が楽になるぞ。
☺土木科に絶対に行きたいと思っていて、合格できてとても嬉しかったし、将来の夢に一歩近づくことができてよかった。部活と勉強を両立して頑張りたい!
☺高校では、自分が熱中できるものを見つけ、いつか自分にしか出来ない大きなことを成し遂げてみたい。
☺高専の英語は、計算が少し多くて難しかった。
(鈴木塾での勉強を振り返って)
☺英語の文法の授業によって、英文が読み取れるようになった。数学ステップ式プラスをたくさんやることで応用問題ができるようになった。
☺夏期講習は辛かったけど、楽しかった。冬期講習以降は、私立入試問題をひたすらやるのがめちゃくちゃ効率がよかった。
☺鈴木塾に入って自信がついた。他の塾だったら、今頃水戸一を受けていなかったかもしれないと思った。どちらかというと自主性に任せられる方針が自分には合っているかなと思った。
☺過去問を全部やり切ったこと。クラスの友達と切磋琢磨しながら勉強したり、時に楽しく遊んで笑い合ったりしたこと。休日の茨城統一テストや日曜特訓。
☺周りの友達と話し合うことで授業を楽しみつつ覚えられた。英語が分かりやすい。
☺英語の文法をチェックテストを通して効率よく覚えられた。
☺自分の苦手なところをしっかり勉強できる。
☺夏期講習でまとめたプリントが役に立った。
☺単語プリントで、英単語が覚えられた。
☺テキスト「英語の達人」で、並べ替えができるようになった。
☺単語プリントのおかけで、テストの問題もスラスラ解くことができた。
☺弱点補強テストの社会・理科が本当に役に立った。「大丈夫でしょ!」と思っているところでも意外とできていないことが分かる。すみからすみまでやろう!
☺「数学の名人」を先生と一緒にやることで、基本は満点をとることができた。
☺夏期講習は、仲間がいたから楽しく終えられた。受験直前は、みんなで残っておにぎりを食べるのが楽しかった。毎回楽しかった気がします。
☺社会・理科の色をつけたり、図を書いたりするプリントが良かった。
☺「名人系」のテキストがすごく良かった。
☺英語のまとめプリントは、テストの前に見てて役に立った。
☺理科のプリントは、やるだけで点数が上がり、バインダーを振り返れば必ず答えが見つかった。図が多かったり、色を塗るところがあったりと、イメージをしながら理解することができた。
☺塾のバインダーを受験会場に持っていくと、「自分はこれだけやってきた」という自信につながる。
☺夏期講習はほぼ塾にいたからこそ、夏休み後の勉強が楽に感じたし、勉強が苦じゃなくなった。
☺塾のバインダーにのっていることが入試にそのまま出ることが多かった。
(鈴木塾でのイベントを振り返って)
☺スポ鬼は毎年楽しかった。塾のみんなと協力することでチームの仲を深めることができた。
☺勉強の合間の小クイズがよかった。自分の知識を再確認できたり、友達と楽しくできたりと、いいリフレッシュになtった。
☺仮装して勉強するハロウィンイベントは、新鮮で楽しかった。
☺夏期講習で理科の実験があったのでとても楽しくできた。
(後輩へのアドバイス)
☺入試本番では、どれだけ次の教科に切り替えるのが早いかが大事だと思った。
☺塾の課題テストは100点を目指した方がいい。整理と対策は早めに始めた方が楽。定期テストは全部全力でやり続けることが大事。
☺テスト中、難しくても、意外とみんなと同じことを思っていたりするから、焦らずに落ち着いて解くべき。動揺して普段通りの実力が出せなかったら意味がない。
☺家で勉強に集中できないときは、積極的に自習ルームを利用した方がいい。MR明秀
☺塾のテキストを利用して自主学習すると成績が上がった。
☺努力し続けると必ずいいことがあるよ!
☺毎日コツコツくじけずにやるのが合格への道。
☺「全問必答」は2回くらいやる勢いでやる。
☺学校の授業はしっかり受ける!課題のテストはたくさん受けろ!女王になろう。
☺学校のワークは早めに終わらせて、何回も解きなおそう。分からないところは、すぐに友達や先生に聞こう。
☺勉強のやる気が出なくても、とりあえずいすに座って机に向かってみるのがいい。
☺自分は歴史の流れが苦手だったので、自分でまとめノートを作ってできなかったところは赤シールをはって繰り返し見たことで、試験中にもイメージしながら解くことができた。
☺スマホを見るな!
☺水戸一・高専を目指すなら、ステップ式プラスはたくさん解いた方がいい。
☺英検と数検は持っててよかったと思いました。内申点はもっとあげておくべきだったと思いました。
☺先生の言うことをちゃんとやれば受かる。
☺塾の基礎プリントは必ずやった方が良い。
☺塾の課題をこなすだけで基礎、解き方は定着するから信じて勉強してほしい!
☺学校のワークは早めにやるべき。答え写しはだめ!!
☺インプットとアウトプットの両方が大切。とりあえず分からないところは分かるまでやることが大事!!中途半端が一番もったいない。最後まであきらめない。とりあえず基礎をちゃんとやる。
☺英語は、語形変化などで分からないところがあったら、英語のバインダーを持ってすぐに先生に聞くと良い。
☺英数トレーニングは、やればやるほど伸びる!
☺全問必答、数学の名人、英語の達人・・・塾でやったものはどこかでためになる!!
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