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2022年11月22日 17時12分25秒 (Tue) R4年度第3回英検(1/22)のお知らせ
年明け1月22日(日)当塾にて英検(2022年度第3回)を予定しております。
①1次試験:1/22(日)
②2次試験:2/19(日)
※申込み締切:12/13(火)
[1/22英検申込書]
受験希望者は、当塾に直接お問い合わせ下さい。
「受験申込書」をお配りします。
専用の申込書にてお申込み下さい。
なお、当塾生に推奨している受験級の目安は以下の通りです。
①中1終了時…5級
②中2終了時…4級
③中3秋までに…3級
④中3卒業までに…準2級
当塾生以外でも受験可能です。
お問合せ下さい。
①1次試験:1/22(日)
②2次試験:2/19(日)
※申込み締切:12/13(火)
[1/22英検申込書]
受験希望者は、当塾に直接お問い合わせ下さい。
「受験申込書」をお配りします。
専用の申込書にてお申込み下さい。
なお、当塾生に推奨している受験級の目安は以下の通りです。
①中1終了時…5級
②中2終了時…4級
③中3秋までに…3級
④中3卒業までに…準2級
当塾生以外でも受験可能です。
お問合せ下さい。
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2022年9月29日 15時22分22秒 (Thu) 11/19数検実施
お世話になっております。
鈴木塾秋の数検実施のお知らせです。
★11月19日(土)当塾にて実施致します。
・当塾生対象
・申込み締切は、10月17日(月)
★当検定は、受験級を各学年指定させて頂きます。
中3クラス=3級(中学卒業レベル)
中2クラス=5級(中1までの範囲)
中1クラス=6級(小6までの範囲)
小6クラス=7級(小5までの範囲)
小5クラス=8級(小4までの範囲)
★中2以下で当検定に合格した塾生は、
来年度(令和5年度3月スタート)の入塾テスト「数学・算数部門」が免除となります。
★詳しくは、別紙のお知らせをご覧下さい。
[鈴木塾11月数検案内]
★特に、前回(4月)受けられなかった在塾生や、後期(年度途中)からの入会生はぜひ力試しに受けてみて下さい。
当塾は「集団授業型」学習塾ですので、各学年基礎的な学力が備わっていることを前提に授業します。
鈴木塾秋の数検実施のお知らせです。
★11月19日(土)当塾にて実施致します。
・当塾生対象
・申込み締切は、10月17日(月)
★当検定は、受験級を各学年指定させて頂きます。
中3クラス=3級(中学卒業レベル)
中2クラス=5級(中1までの範囲)
中1クラス=6級(小6までの範囲)
小6クラス=7級(小5までの範囲)
小5クラス=8級(小4までの範囲)
★中2以下で当検定に合格した塾生は、
来年度(令和5年度3月スタート)の入塾テスト「数学・算数部門」が免除となります。
★詳しくは、別紙のお知らせをご覧下さい。
[鈴木塾11月数検案内]
★特に、前回(4月)受けられなかった在塾生や、後期(年度途中)からの入会生はぜひ力試しに受けてみて下さい。
当塾は「集団授業型」学習塾ですので、各学年基礎的な学力が備わっていることを前提に授業します。
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2022年9月8日 7時17分53秒 (Thu) 10/1英検実施
この度、当塾は英検(実用英語技能検定)の準会場登録をしました。
今年度第2回英検は、10月1日(土)に当塾にて実施いたします。
たくさんのお申込みありがとうございます。
3級・準2級受験生は、1次が合格しましたら、
希望者向けに2次(面接)対策の練習をします。
皆さん、それぞれの級合格を目指して過去問をしっかり進めて下さい。
今年度第2回英検は、10月1日(土)に当塾にて実施いたします。
たくさんのお申込みありがとうございます。
3級・準2級受験生は、1次が合格しましたら、
希望者向けに2次(面接)対策の練習をします。
皆さん、それぞれの級合格を目指して過去問をしっかり進めて下さい。
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2022年6月27日 15時32分52秒 (Mon) 勉強中のマスクについて
新型コロナの流行が始まって丸2年以上がたち、また暑い夏が始まろうとしています。
これまで子供たちは学校や大人の言うことを本当によく守ってきました。
正直マスク生活はつらいなあ、めんどうだなあと感じている人は少なくないと思います。
一方で、「もう人前ではマスクを外せなくなってしまった」という人もいるかもしれませんね。
このような状況から、コロナ前のかつての日常に戻すのはかなり大変かもしれません。
実はカンタンに解決する方法があります。
総理大臣が一言「今日からマスク外しましょう」と言うだけ。
それだけでいっきに解決します。
でもまあ今の総理ではそれはやらなさそうなので、この夏もこのままマスク生活が続くものと思われます。
★当塾では教室内でのマスク着用は基本的に強制はしておりません(冬の時期、咳が出る人には着用するように言ってます)。
まさし先生は、マスクをしていません。恐らく塾生が日常出会う唯一の「マスクをしない変な大人」でしょう。
私には、今回のコロナ禍は科学的な事実ではなく、何か政治的な見えない力によって国民全体が誘導されているように思えてなりません。
私がマスクをしない理由、塾生にマスクを外して欲しいと思っている理由は以下の通りです。
理由①
子供たちは人の表情を見て育ちます。
悲しいのか嬉しいのか怒っているのか笑っているのか、相手の豊かな表情を読み取りながら感情表現・コミュニケーション能力を伸ばしていきます。
そのようなとても大事な成長期に、話し相手がずっとマスクをつけていたらどうなるか。
将来深刻な問題にならないか心配しています。
理由②
勉強には新鮮な酸素が必要です。
マスクをしている間は常に酸素不足状態で、頭に酸素が回らず、さらに一度出した二酸化炭素をそのまま吸いこんでる状態でもあります。
当塾は、塾生が快適に勉強できる環境を整えることを最優先したいと思います。
クリアな頭で勉強したい人はマスクをはずしましょう。
理由③
暑い中のマスクは熱中症の危険大。この夏これが一番怖い。
教室ではクーラーをかけていますが、それでも暑く感じるときがあります。
マスクをしながら勉強していて、気づいたら具合が悪くなっていたーということにならないようご注意下さい。
今でもつらそうにときおりあごマスクにしてしのいでいる姿を見ます。
マスクが辛かったら思い切ってとって下さい。
理由④
そもそも病気を防ぐのは、マスクではありません。
自分の体が持っている正常な免疫力です。
正直に言います。
マスクをしてもしてなくても、ワクチンを打っても打たなくても、コロナにかかるときはかかります。
それでいいんです。運悪くかかっちゃったらしょうがない。
熱出して寝込んで、治してそして復活すればいいだけの話です。
今はコロナにかかってしまったら「周りに迷惑をかけて申し訳ない」という異常な事態です。
なんで病気になった人が責められるんでしょうか。
「お大事に」「早く良くなってね」って言ってあげればいいだけの話じゃないですか。
むしろみんなの代わりに先に感染してくれて、集団免疫に協力してくれて「ありがとう」と言うべきでしょう。
私達は、常に細菌やウイルスに囲まれて生活しています。
毎日たくさんの病気が体の中に入り込んできています。
でもそれを撃退する能力が人間には備わっています。
参考:「はたらく細胞」というマンガをぜひ読んでみて下さい。中2理科はこれでバッチリ!
風邪をひいて「熱を出す」ということは、体の中の白血球などが悪い奴と闘っている状態なんです。
そもそも子供は小さいときから、いろんなばい菌に触れて熱を出しその都度抗体をつくってどんどん強くなって成長するものです。
友達同士仲良くかぜを移して移されてみんなで集団免疫を獲得していく貴重な子供時代に、除菌除菌で温室育ちにしてたらますます子供たちの免疫力が落ちていき、かえっていろんな病気に「かかりやすく」なってしまいます。
理由⑤(おまけ)
最後は、これは勉強とは関係ないかもしれませんが、いつもマスクをしていることで表情がかたくなってしまうという危険性です。
マスクしてると人に自分の顔を見せなくていいので、知らず知らず口もとの筋肉が落ちて口角が下がり、老け顔になってしまいます(お母さん方ご注意!)。
特に美人になりたい女の子は気をつけて下さい。
まあ、鈴木塾生はいつもケラケラ笑っている子が多いのでこの点は大丈夫かと思います。笑うことで免疫も上がり一石二鳥ですね。
〈これからの鈴木塾ルール〉
改めて、当塾ではマスクは強制しません(むしろ外して欲しいと思ってます)。
よって今後当塾では、
①マスクについては各ご家庭の判断、生徒本人の判断を尊重します。
②マスクをしたいときはする。はずしたいときははずす。
③マスクをしている人、していない人を互いに注意したり、強制したりしない。
というルールでいきたいと思います。
もう2年以上マスクを強制されてきたので、「今更マスク外せって言われてもムリ!」という子もいるかと思います。
徐々にでいいです。誰かが思い切って外してみることで、少しずつ変わってくることを長い目で見守っていきたいと思います。
これからどんど暑くなってきますので、くれぐれも熱中症にはお気をつけ下さい。
これまで子供たちは学校や大人の言うことを本当によく守ってきました。
正直マスク生活はつらいなあ、めんどうだなあと感じている人は少なくないと思います。
一方で、「もう人前ではマスクを外せなくなってしまった」という人もいるかもしれませんね。
このような状況から、コロナ前のかつての日常に戻すのはかなり大変かもしれません。
実はカンタンに解決する方法があります。
総理大臣が一言「今日からマスク外しましょう」と言うだけ。
それだけでいっきに解決します。
でもまあ今の総理ではそれはやらなさそうなので、この夏もこのままマスク生活が続くものと思われます。
★当塾では教室内でのマスク着用は基本的に強制はしておりません(冬の時期、咳が出る人には着用するように言ってます)。
まさし先生は、マスクをしていません。恐らく塾生が日常出会う唯一の「マスクをしない変な大人」でしょう。
私には、今回のコロナ禍は科学的な事実ではなく、何か政治的な見えない力によって国民全体が誘導されているように思えてなりません。
私がマスクをしない理由、塾生にマスクを外して欲しいと思っている理由は以下の通りです。
理由①
子供たちは人の表情を見て育ちます。
悲しいのか嬉しいのか怒っているのか笑っているのか、相手の豊かな表情を読み取りながら感情表現・コミュニケーション能力を伸ばしていきます。
そのようなとても大事な成長期に、話し相手がずっとマスクをつけていたらどうなるか。
将来深刻な問題にならないか心配しています。
理由②
勉強には新鮮な酸素が必要です。
マスクをしている間は常に酸素不足状態で、頭に酸素が回らず、さらに一度出した二酸化炭素をそのまま吸いこんでる状態でもあります。
当塾は、塾生が快適に勉強できる環境を整えることを最優先したいと思います。
クリアな頭で勉強したい人はマスクをはずしましょう。
理由③
暑い中のマスクは熱中症の危険大。この夏これが一番怖い。
教室ではクーラーをかけていますが、それでも暑く感じるときがあります。
マスクをしながら勉強していて、気づいたら具合が悪くなっていたーということにならないようご注意下さい。
今でもつらそうにときおりあごマスクにしてしのいでいる姿を見ます。
マスクが辛かったら思い切ってとって下さい。
理由④
そもそも病気を防ぐのは、マスクではありません。
自分の体が持っている正常な免疫力です。
正直に言います。
マスクをしてもしてなくても、ワクチンを打っても打たなくても、コロナにかかるときはかかります。
それでいいんです。運悪くかかっちゃったらしょうがない。
熱出して寝込んで、治してそして復活すればいいだけの話です。
今はコロナにかかってしまったら「周りに迷惑をかけて申し訳ない」という異常な事態です。
なんで病気になった人が責められるんでしょうか。
「お大事に」「早く良くなってね」って言ってあげればいいだけの話じゃないですか。
むしろみんなの代わりに先に感染してくれて、集団免疫に協力してくれて「ありがとう」と言うべきでしょう。
私達は、常に細菌やウイルスに囲まれて生活しています。
毎日たくさんの病気が体の中に入り込んできています。
でもそれを撃退する能力が人間には備わっています。
参考:「はたらく細胞」というマンガをぜひ読んでみて下さい。中2理科はこれでバッチリ!
風邪をひいて「熱を出す」ということは、体の中の白血球などが悪い奴と闘っている状態なんです。
そもそも子供は小さいときから、いろんなばい菌に触れて熱を出しその都度抗体をつくってどんどん強くなって成長するものです。
友達同士仲良くかぜを移して移されてみんなで集団免疫を獲得していく貴重な子供時代に、除菌除菌で温室育ちにしてたらますます子供たちの免疫力が落ちていき、かえっていろんな病気に「かかりやすく」なってしまいます。
理由⑤(おまけ)
最後は、これは勉強とは関係ないかもしれませんが、いつもマスクをしていることで表情がかたくなってしまうという危険性です。
マスクしてると人に自分の顔を見せなくていいので、知らず知らず口もとの筋肉が落ちて口角が下がり、老け顔になってしまいます(お母さん方ご注意!)。
特に美人になりたい女の子は気をつけて下さい。
まあ、鈴木塾生はいつもケラケラ笑っている子が多いのでこの点は大丈夫かと思います。笑うことで免疫も上がり一石二鳥ですね。
〈これからの鈴木塾ルール〉
改めて、当塾ではマスクは強制しません(むしろ外して欲しいと思ってます)。
よって今後当塾では、
①マスクについては各ご家庭の判断、生徒本人の判断を尊重します。
②マスクをしたいときはする。はずしたいときははずす。
③マスクをしている人、していない人を互いに注意したり、強制したりしない。
というルールでいきたいと思います。
もう2年以上マスクを強制されてきたので、「今更マスク外せって言われてもムリ!」という子もいるかと思います。
徐々にでいいです。誰かが思い切って外してみることで、少しずつ変わってくることを長い目で見守っていきたいと思います。
これからどんど暑くなってきますので、くれぐれも熱中症にはお気をつけ下さい。
塾生向けお知らせ[コメント(0)]
2022年5月18日 17時50分57秒 (Wed) 6月は「漢検」実施
6月は、当塾にて「漢字検定」を実施します。
「国語が苦手」という人の共通点は、まず圧倒的に「語彙(ごい)力」が足りないことです。
一般に本をよく読む人が国語が得意というのは、日頃からたくさんの言葉に触れているからです。
漢字が読めないのはもちろん、その言葉の意味が分からないと、与えられた問題文を正しく読んで正しく答えることができません。
国語の解法パターンのひとつに、「ことばの言い換え」があります。
同じ意味のことばをちがう表現で聞かれることがよくあります。
そのキーワードの意味を知っているだけで解ける問題です。
小中学生であれば、毎日の生活の中で知らないことばに出会うことはしょっちゅうです。
そこですぐに調べて自分のものにしようという習慣のある人は自然と語彙力は増えてきます。
漢検の勉強を通していろんな言葉を吸収して下さい。
それだけでも国語の成績は必ず上がります。
そして国語が上がれば自然と他の教科も上がります(ハンカチ効果)。
目標は中学卒業までに3級を目指しましょう。
3級を持っている人は、準2級(高校在学レベル)に挑戦しましょう。
「国語が苦手」という人の共通点は、まず圧倒的に「語彙(ごい)力」が足りないことです。
一般に本をよく読む人が国語が得意というのは、日頃からたくさんの言葉に触れているからです。
漢字が読めないのはもちろん、その言葉の意味が分からないと、与えられた問題文を正しく読んで正しく答えることができません。
国語の解法パターンのひとつに、「ことばの言い換え」があります。
同じ意味のことばをちがう表現で聞かれることがよくあります。
そのキーワードの意味を知っているだけで解ける問題です。
小中学生であれば、毎日の生活の中で知らないことばに出会うことはしょっちゅうです。
そこですぐに調べて自分のものにしようという習慣のある人は自然と語彙力は増えてきます。
漢検の勉強を通していろんな言葉を吸収して下さい。
それだけでも国語の成績は必ず上がります。
そして国語が上がれば自然と他の教科も上がります(ハンカチ効果)。
目標は中学卒業までに3級を目指しましょう。
3級を持っている人は、準2級(高校在学レベル)に挑戦しましょう。
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