2019年2月 アーカイブ
2019年2月24日 20時46分16秒 (Sun)
五色百人一首茨城大会に参加してきました
鈴木塾小学生クラス7名で
五色百人一首茨城大会に参加してきました。
これまでは毎年、エントリーする「色」を決めての参加でしたが、
今年からは、「五色全色で勝負」するという、
鈴木塾生にとってはいっきにハードルが上がった感のある今回の大会でした。
まずはチャレンジしてみよう!ということで、
笠間は稲荷神社に行ってきました。
まずは必勝祈願で神様にお祈りをして、予選開始。
1試合1試合色を変えながら、8人の相手と勝負。
勝ち数の多かった8名が決勝トーナメントに進めます。
予選高学年の結果は、
8戦全勝が一人。
残りは7勝した選手だけでベスト8が決定。
我が鈴木塾生も健闘しましたが、
3勝が最高でした。
でもみんなそれぞれ最後まであきらめずに粘り強く戦いました。
塾での練習には制限があるため、
いたしかたないことではありますが、
それでもみんなで一緒にチャレンジしたことは、
きっと良い思い出になると思います。
帰りは、アイスやおせんべいを食べながら、
電車の時間までゆっくり過ごしてから家路に着きました。
参加した皆さん、お疲れさまでした。

五色百人一首茨城大会に参加してきました。
これまでは毎年、エントリーする「色」を決めての参加でしたが、
今年からは、「五色全色で勝負」するという、
鈴木塾生にとってはいっきにハードルが上がった感のある今回の大会でした。
まずはチャレンジしてみよう!ということで、
笠間は稲荷神社に行ってきました。
まずは必勝祈願で神様にお祈りをして、予選開始。
1試合1試合色を変えながら、8人の相手と勝負。
勝ち数の多かった8名が決勝トーナメントに進めます。
予選高学年の結果は、
8戦全勝が一人。
残りは7勝した選手だけでベスト8が決定。
我が鈴木塾生も健闘しましたが、
3勝が最高でした。
でもみんなそれぞれ最後まであきらめずに粘り強く戦いました。
塾での練習には制限があるため、
いたしかたないことではありますが、
それでもみんなで一緒にチャレンジしたことは、
きっと良い思い出になると思います。
帰りは、アイスやおせんべいを食べながら、
電車の時間までゆっくり過ごしてから家路に着きました。
参加した皆さん、お疲れさまでした。

2019年2月2日 7時58分08秒 (Sat)
新年度のご継続ありがとうございます
鈴木塾塾生ならびに保護者の皆様へ
日頃より大変お世話になっております。
この度は、新年度切り替えに伴う再「入塾テスト」に
ご理解とご協力を頂き誠にありがとうございます。
当塾では、新入会生には「入塾テスト」を受けてもらっています。
同時に、在塾生にも定期的に「入塾テスト」を受けてもらっています。
なぜわざわざ在塾生に対しても「入塾テスト」をさせるのか、
そのまま「継続」させればいいんじゃないかと思われる方もいらっしゃるかと思います。
確かにそんなわずらわしいことなどせずにそのまま継続して頂いたほうがいいかもしれません。
鈴木塾では、次のような理念に基づいて指導をしています。
当塾の考えにご理解とご賛同を頂ければ幸いです。
当塾では、まず
という考えのもとに指導をしています。
特に、「漢字力」や「語い力」は全ての教科の基礎となります。
数学の文章題に限らず、社会や理科の教科書に書いてある語句が読めない、書けない、意味が理解できないとなると、おのずと勉強は不得意になってしまいます。
また、
も大切と考えております。
当塾の入塾テストは高校入試のように1回限りというものではありません。
合格するまで何回でもチャレンジできるテストです。
「勉強が(漢字が)できる子だけ塾に入れてるみたい」、「これでは勉強ができない子は入れないのか」などと思われるかもしれませんが、それもちがいます。
「やる気」と「目標」さえあれば
たとえどんなにつらくても、
必死で勉強し、がんばって続けることで必ず結果はついてきます。
いくら塾に通っても本人のやる気がなければ当然成績も上がらない。
何のために塾に通っているのかわからない―というのでは、せっかくの月謝が無駄になってしまいます。
与えられた課題(宿題やテスト)を、
「自分自身がステップアップするチャンス」
ととらえて積極的に取り組むのか、
「いやだなぁ」「めんどうくさいなぁ」
と思いながらいやいややらされているのかでは、
同じ勉強でもその効果は全く変わってきます。
今、目の前の課題ができない生徒(どうしてもやる気がでない生徒)は、
よほど自分自身を変えない限り今後当塾での勉強で成果を出すのは困難と思われます。
でも逆に言えば、
とにかくがむしゃらになってやってみるのです。
どんなことでもがんばってみよう、チャレンジしてみようという生徒を鈴木塾では応援しています。
新年度もよろしくお願い致します。
鈴木英数理復習教室(鈴木塾)
代表 鈴木尚志(まさし)
日頃より大変お世話になっております。
この度は、新年度切り替えに伴う再「入塾テスト」に
ご理解とご協力を頂き誠にありがとうございます。
当塾では、新入会生には「入塾テスト」を受けてもらっています。
同時に、在塾生にも定期的に「入塾テスト」を受けてもらっています。
なぜわざわざ在塾生に対しても「入塾テスト」をさせるのか、
そのまま「継続」させればいいんじゃないかと思われる方もいらっしゃるかと思います。
確かにそんなわずらわしいことなどせずにそのまま継続して頂いたほうがいいかもしれません。
鈴木塾では、次のような理念に基づいて指導をしています。
当塾の考えにご理解とご賛同を頂ければ幸いです。
当塾では、まず
基礎学力の定着なしに成長はありえない
という考えのもとに指導をしています。
特に、「漢字力」や「語い力」は全ての教科の基礎となります。
数学の文章題に限らず、社会や理科の教科書に書いてある語句が読めない、書けない、意味が理解できないとなると、おのずと勉強は不得意になってしまいます。
また、
与えられた課題を自分から積極的に受けようという姿勢
も大切と考えております。
当塾の入塾テストは高校入試のように1回限りというものではありません。
合格するまで何回でもチャレンジできるテストです。
「勉強が(漢字が)できる子だけ塾に入れてるみたい」、「これでは勉強ができない子は入れないのか」などと思われるかもしれませんが、それもちがいます。
当塾では、成績の善し悪しで通塾生を選ぶことはありません。
本人の「やる気」と明確な「目標」があるかどうかで判断しています。
本人の「やる気」と明確な「目標」があるかどうかで判断しています。
「やる気」と「目標」さえあれば
たとえどんなにつらくても、
必死で勉強し、がんばって続けることで必ず結果はついてきます。
いくら塾に通っても本人のやる気がなければ当然成績も上がらない。
何のために塾に通っているのかわからない―というのでは、せっかくの月謝が無駄になってしまいます。
与えられた課題(宿題やテスト)を、
「自分自身がステップアップするチャンス」
ととらえて積極的に取り組むのか、
「いやだなぁ」「めんどうくさいなぁ」
と思いながらいやいややらされているのかでは、
同じ勉強でもその効果は全く変わってきます。
今、目の前の課題ができない生徒(どうしてもやる気がでない生徒)は、
よほど自分自身を変えない限り今後当塾での勉強で成果を出すのは困難と思われます。
でも逆に言えば、
これまでの自分とお別れして、
「さあ、やるぞ!」
と新しい自分に生まれ変わることができれば、
だれでも成績は上がります。
「さあ、やるぞ!」
と新しい自分に生まれ変わることができれば、
だれでも成績は上がります。
とにかくがむしゃらになってやってみるのです。
どんなことでもがんばってみよう、チャレンジしてみようという生徒を鈴木塾では応援しています。
新年度もよろしくお願い致します。
鈴木英数理復習教室(鈴木塾)
代表 鈴木尚志(まさし)